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今こそ学生が身につけるべき「デジタルスキル×アイデア」ってなに?「課題解決力」が企業で活躍する人材に求められる理由

これから社会に出る学生の皆さんにとって、「企業がどのような人材を求めているのか」は非常に興味のあるテーマではないでしょうか? 2021 年 1 月に経団連は、興味深いデータを公表しています。「新しい時代に対応した大学教育改革の推進」という報告書の中で、企業に実施したアンケート「採用の観点から、大卒者に特に期待する能力」では、回答企業の約 80 %が「課題設定・解決能力」、約 70 %が「論理的思考力」を挙げました。また、「特に期待する知識」として「文系・理系の枠を超えた知識・教養」と回答する企業が 80 %を超えました。

「課題設定・解決能力」、「論理的思考力」、ICT、AI など「文系・理系の枠を超えた知識・教養」を兼ね備えた学生は、就活で無敵といえるでしょう。無敵となるためのキーワードは「デジタルスキル×アイデア」。世界が驚く、日本発の兆円ビジネスを創る IDEACTIVE JAPAN PROJECT と、無料で学べ資格も取得できる Microsoft Learn のコラボレーションで、学生の皆さんが社会で活躍する人材に成長するための“場”を提供。なぜ、文系・理系を問わずデジタル技術の知識が必要なのか。IDEACTIVE JAPAN PROJECT の企画・運営に携わる学生アンバサダーと、日本マイクロソフトの教育、スキリング担当者が本音で語り合います。

深澤 美乃 さん(以下、敬省略)
“人やプロダクトの数値化出来ない魅力も伝えることのできるマーケターになる!”
武蔵大学 人文学部ヨーロッパ文化学科
IDEACTIVEJAPAN PROJECT 学生アンバサダー リーダー

鈴木 黎 さん(以下、敬省略)
“新しい技術を学び、ユーザー目線で使いやすいものを開発する!”
名古屋工学院専門学校 情報総合学科
IDEACTIVE JAPAN PROJECT 学生アンバサダー

阪口 福太郎
“日本の教育業界の DX について企画、戦略立案を支援し、教育機関と共に DX 人材の育成に従事”
日本マイクロソフト株式会社 文教営業統括本部 Education Skills Lead / DX 戦略室長

企業が求める「課題設定・解決能力」、「論理的思考力」を身に付けるビジネスコンテストって?

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阪口 IDEACTIVE JAPAN PROJECT は、日本マイクロソフトをはじめとする、複数の大手企業と学生が協力し合い、活動する任意団体として 2022 年に発足したんですよね。運営に携わる学生アンバサダーの深澤さん、鈴木さんから見て、一般的なビジネスコンテストとの違いはどこにありますか?

女性のプロフィール画像

深澤 一人ひとりのひらめきから、世界を変えるビジネスを創る、というのがプロジェクトの目的です。一般的なビジネスコンテストとの大きな違いは、すべての人に扉を開いていること。ビジネスコンテストと聞くと、一部の知識豊富で経験に富んだ人が参加するものというイメージが強いですよね。私も何回かチャレンジしようと思ったことがありますが、マーケティングやセールスの知識もないし、どうアイデアを出したらいいのかわからず、どうせムリだろうとあきらめていました。

その点、この IDEACTIVE JAPAN PROJECT では、マイクロソフトが提供する Microsoft Learn をはじめとする、業界トップのラーニング コンテンツを無料で利用できて、いろいろなスキルを学ぶところから始められるところがユニークな点ではないかと思います。また定期開催されているワークショップでさまざまな新しい仲間たちと出会い、アイデアを出し合ってブラッシュアップすることもできます。アイデアを出す土台を自分の中に築きながら、さらにインプットとアウトプットを繰り返すことで自信がつくと、ムリだと思っていたビジネスコンテストにも挑戦する勇気と自信が湧いてきます、また、その自信は就活やその先のキャリアにも前向きな姿勢になってあらわれる、そこが大きな特徴ではないかと思います。

男性のプロフィール画像

鈴木 私は学校でプログラミング等を勉強している学生エンジニアなので、その視点から見ると、よくあるアイデアをかたちにするビジネスコンテストとは違うなと感じます。学生が出したアイデアに対し、専門家であるメンターの方から独創性や市場性、将来性などさまざまな観点でフィードバックをいただけるので、アイデアがしっかりとブラッシュアップされ、実際に社会実装までの流れができていることがとても魅力的ですよね。自分のアイデアが実現でき、社会の役に立てるんだと想像するだけでもワクワクします。

阪口 就活に関して、コロナ禍の影響や日本経済の先行きで心配されるのは採用枠減少の可能性ですよね。IDEACTIVE JAPAN PROJECT と Microsoft Learnでできること、自分で考える“場”と、気づきのきっかけの“知識”により、可能性をどんどん引き出して自身の価値を高めていく。また自分のアイデアが、いままでにないものを創る。大切なのはプロセスであり、お二人のお話の通りだと思います。こういった取り組みにチャレンジすることで、いま、多くの企業が求める「課題設定・解決能力」、「論理的思考力」を身に付けることができると感じます。ここに、通常のビジネスコンテストとは一線を画す、学生にとっての大きな意義がありますよね。

学生がいま身につけたいAIやICTの基礎知識が学べる学生向け Mirosoft Learnとは?

学生がいま身につけたい AI や ICT の基礎知識が学べる学生向け Microsoft Learn とは?

深澤 そもそも、なぜ今、社会や企業は「課題設定・解決能力」を必要とするのでしょうか?

阪口 いい質問ですね。いま自分ができていないことを実現したいから、人はモノを購入する。欲求がビジネスを生むケースはとても多いです。また、社会をより良くするために「困っていること」を解決する視点は大切です。さらに、自社と他社は何が違うのかを分析し、会社を変革させる人材も重視される傾向にあります。社会や企業を変えるために、課題を見つける発想力と、それをデジタル技術の知識などを使って解決する能力を持つ人材を、時代が求めているのだと思いますよ。

ICT や AI の知識は文系学生にも必要なの?

深澤 理系学生に ICT や AI などデジタル技術の知識やスキルが必要というのは、わかります。でも、文系の私には、がんばって勉強しようと思っても難しすぎるなと。以前 Web デザインのプログラミングにチャレンジしたことがあるのですが、冒頭の解説の段階で何を言っているのか理解できなくて。数学も得意ではないし向いていないと思ってしまいます。文系学生も社会で活躍するために、ICT や AI の知識が必要なのでしょうか?

阪口 深澤さんのように感じている学生さんもきっと多いでしょうね。でも、文系学生は、理系学生が学校で教わるような深い知識を学ぶ必要はないと思いますよ。ただ、ICT や AI の基礎知識は、「課題設定・解決能力」に大きく影響します。なぜなら、人は自分自身の知識の中でしかものごとを考えられないからです。たとえば、友達から大きな魚を「そのままの状態で」もらったけど、このままだと冷蔵庫に入らない。包丁を使って切ればいいと誰でも思いますよね。でも、それは包丁の存在と、知識があるから出る発想です。出刃包丁か、刺身包丁か、どの包丁を使って、煮魚、刺身など料理に合わせて、どこからどうさばくべきか。包丁の知識がなければ、大きな魚をさばくこともできず、おいしく食べることはできません。

この話を AI に置き換えてちょっと考えみてください。AI の知識がなければ、AI を使って課題を解決するという発想すら思いつかないでしょう。デジタル技術を知っているから、これまでにないアプローチで課題解決に挑戦できる。知識こそが豊かな解決に導くと確信しています。ICT や AI は、いまや社会のすみずみに浸透しています。みなさんが使っているスマホは、その代表格ですね。

深澤 ICT や AI の知識でアイデアが広がったり、洗練されたりする具体例はありますか?

阪口 いま、クルマの自動運転の実用化に向けて、研究開発が進められています。たとえば画像から物体を分類するという技術は、道路上の歩行者、標識や白線の位置、障害物、道路状況などの情報をクルマに搭載されたさまざまなセンサーで収集します。収集された情報はシステムによって定義されたカテゴリに従って、形状、大きさ、動き等から、これは人物、これは物体などと区別できたりもするんですね。物体を分類できるのなら人間の知能に代わる機能を持てるのではないか。こうした知識や技術があるから、自動運転のアプローチが考えられたんです。その先に、高齢者も含めて誰もが安全かつ簡単にクルマに乗ることができる世界、さらに無事故社会の実現へと、アイデアや可能性がどんどん広がっていきます。大事なのは、アイデアを洗練させること。「こんなのがあったらいいな」だけでは「絵に描いた餅」になってしまいます。だからこれからの時代を生きる、深澤さんや鈴木さん世代の皆さんには、しっかりとした基礎知識を元に、地に足のついた提案ができる人材になってほしいなって思います。

車の社内前方にMRイメージが映っている様子

学ぶほどに知識や可能性が拡がる

阪口 「冒頭の解説の内容が理解できなくて、勉強する意欲をなくした」という先ほどの深澤さんのお話を聞いて、非常にもったいないなと思いました。Microsoft Learn は、初心者向けのコースも充実していますよ。まずは初級にチャレンジして、基礎を知るだけでも、世界の見え方がちょっぴり変わると思います。鈴木さんは、学生が取得できる Microsoft Learn の基礎資格を 8 つも取得していますよね。どうですか、学ぶ前と後で、自分の中で変化はありましたか?

鈴木 私は、Microsoft Learn で 学んだものの 1 つに「Microsoft Azure AI の基礎(AI-900)」という講座があります。受講して良かったと思うのが、マイクロソフトの AI 事例動画を見て理解できたことです。それまでは、AI という言葉は知っていても、どう使われるのか、実は理系の私も詳しくイメージができていませんでした。印象に残っているのが、海外のトウモロコシ栽培の事例です。トウモロコシの粒がカビ毒に汚染されると、それを手作業で選別し廃棄しているという現実を初めて知りました。人間の目ではなかなか見分けることができないという課題を、AI の画像認識技術で解決できる。AI の“目”で、汚染されたトウモロコシを見つけて自動的に除外することで、選別精度が向上して廃棄量が減少する。「AI ってこう使うのか。素晴らしい!」と思いました。私はいまセキュリティ分野に興味があるのですが、迷惑メールのトレンドの収集と分析を AI に任せています。もっと勉強して、さまざまな状況に対応できる仕組みを作っていきたいですね。

阪口 マイクロソフトでは、AI 開発だけでなく、すぐに使える AI モデルも豊富に用意していて、AI を一部の専門家だけでなく、誰でも利用できる環境を整えているんですよ。鈴木さんのように、AI を自身の課題解決に使う学生も増えていますよね。ほかに、どんなコースを受講しましたか?

鈴木 マイクロソフトのクラウドサービスである Azure について学ぶ 「Microsoft Azure の基礎(AZ-900)」やそれに関連するサービス、PowerPoint など普段使っているアプリの基礎も学べる「Microsoft 365 の基礎(MS-900)」、簡単にアプリが作れる、Microsoft PowerApps について学べる「Microsoft Power Platform の基礎(PL-900)」コースを学びました。私は、開発するのが好きなので、開発のネタ帳を持っているのですが、Microsoft Learn で知識を学ぶほどに、「この技術を使うと楽になるな」「技術を掛け合わせるとこういうこともできそうだ」など、アイデアが増えていきますね。先ほど阪口さんがおっしゃっていたように「アイデアや可能性がどんどん広がる」状態です。実際に身近な課題を、学んだ知識で解決したり、自信をもって友人に教えたり、先生に提案できるようになったのは、自分の中での大きな変化ですね。アイデアをビジネスとして具現化するときに、さらに上位の Microsoft Learn の認定資格があると、考える幅が広がると思うので、次は中級・上級の資格を狙っていきたいと思います。マイクロソフトが認定している資格なので履歴書にももちろん書けますし、自分のキャリアを証明する武器になりますね。

<資格を取得後はバッジが付与され、キャリア関連のソーシャル メディア投稿、またはメール署名への埋め込みが可能>

マイクロソフト認定資格の取得資格一覧ユーザー画面のイメージ

Microsoft の認定資格を取得する方法はこちら

深澤 8 つも資格を取ったなんてすごいですね!資格を取るためにどれくらいの期間が必要なんですか?

鈴木 もともと知っている分野もあったので、それによって期間は異なりますが、各資格の勉強は 2 週間から 1 カ月くらいですね。知識がほぼない状態でも 1 カ月くらい勉強すれば資格は取れるんじゃないかなって思います。

深澤 学生アンバサダーのリーダーをやりつつも、実はまだ Microsoft Learn について知らないことがたくさんありました!そういえば、IDEACTIVE JAPAN PROJECT の業務で、社員の方と学生の定期的な面談をセットする仕事があるのですが、これが本当に大変で…。正直、面倒くさいなあって思っていたら、ある先輩が簡単にアプリを作れるという Microsoft Power Apps の使い方を教えてくれたんです。私はプログラムが全く分からなかったのですが、Power Apps は、PowerPoint のスライドを作るような直感的な操作で簡単に面談設定アプリができ、実際に面談調整で使ったことがありました。Microsoft Learn には幅広いコンテンツがそろっているので、Power Apps のことももう少し勉強してみたいなと思いました。AI の事例動画も見てみたいと思いました。知識が増えるほど、いろいろなことができることも、阪口さんや鈴木さんのお話を聞いてわかってきましたし、私もこれから Microsoft Learn にチャレンジしたいなと思います。

※深澤さんも興味を持った PowerApps によるアプリ製作は「Microsoft Power Platform の基礎(PL-900)」で学べます。

阪口 深澤さんの「面倒くさい」課題を技術で解決し、しかも実用できた事例ですね!Microsoft Learn では、4,300 以上のコンテンツを無料で公開しています。マイクロソフト製品ではないもの、ICT 戦略といったビジネス視点のものなど本当に幅広いです。深澤さんにはぜひ一度、自分の関心のある分野を検索してほしいなと思います。社会人でも取得者の少ない中級・上級資格への鈴木さんの挑戦は、マイクロソフトとしても楽しみですね。

チャレンジした経験が財産になる!

深澤 阪口さんが、「自分の知識の中でしか考えることはできない」とおっしゃっていましたが、IDEACTIVE JAPAN PROJECT の運営を進める中で、世の中にはこんなにたくさんの技術があるんだということを学びました。デジタル技術の基礎知識の習得はこれからですが、その存在を知ったことで、「人やプロダクトの数値化出来ない魅力も伝えることのできるマーケターになる」という漠然とした夢が、明確な目標に変わりました。いま、自分に何が足りないのか、どうアプローチし何を勉強するべきか、道筋がわかったのは大きな変化です。

IDEACTIVE JAPAN PROJECT で開催される、毎週数人から数百人規模のワークショップでは交流も盛んです。仲間ができることで、多様なアイデアも生まれてきます。大事なのは、Microsoft Learn で勉強しながらチャレンジできるという点ですね。知識のある人も、知識のない人も、みんながそれぞれのレベルや、やりたいことに合わせて、コンテストを通じて成長できる。文系も理系も関係なく、多くの学生が自分の目標をかなえる最初の一歩を、私たちと一緒に踏み出してほしいなと思います。

<IDEACTIVE JAPAN PROJECTのワークショップの様子>

ワークショップ「IDEACTIVE JAPAN PROJECT」にてPC画面を見ながら考える参加者の様子
ワークショップ「IDEACTIVE JAPAN PROJECT」にてスマートフォンで何かを打ち込む参加者の様子

鈴木 IDEACTIVE JAPAN PROJECT もMicrosoft Learn も、いろいろな学生に利用してもらいたいですね。アイデアは、あくまでもアイデアであって、それをブラッシュアップすることの大切さを、学生のうちに体験できるのは強みになると思います。Microsoft Learn で新しい技術を学んで、よりユーザー目線で使いやすいもの、もっといいものにしていくプロセスは実践に近い。学生エンジニアにとっても成長の機会になります。IDEACTIVE JAPAN PROJECT には、ビジネスに関わるコンテンツもあります。就職するにしろ、起業するにしろ、知識は絶対役立つので、ぜひ学び、挑戦する場に参加してほしいなと思います。

阪口 社会や企業が求めている、課題を見つける力と解決する力を一度に身につけるチャンスは、なかなかないですよね。IDEACTIVE JAPAN PROJECT と Microsoft Learn は、就活に向けて最強の組み合わせだと思います。文系でデジタル技術の知識や、アプリをつくった経験がなくても、Microsoft Learn で学びながらアイデアをかたちにして社会実装レベルのものだってつくれてしまう。文系の学部には ICT や AI を実践的に学ぶ科目はないので、ほかの文系学生とは異なる、ガクチカをもてる。そういう意味でも、文系学生こそチャレンジしてほしいですね。

就職面談では、必ず「あなたならではの学生時代の体験を教えてください」といった質問があります。そのときには、「IDEACTIVE JAPAN PROJECT に参加し、Microsoft Learn で学んだ知識を生かして、協賛企業も巻き込んでこんな挑戦をしました」と胸を張って言ってほしいですね。アイデアが採用されなくても、その経験こそが財産なんです。失敗してもいいじゃないですか。学生のみなさんには、失うものは何もない。得るものばかりです。マイクロソフトから学生のみなさんに伝えたいメッセージは、「やる気をもって参加してください」、そして「楽しんでください」。若いみなさんと一緒に、日本を変えていきたいと思います。

Microsoft の認定資格を取得する方法はこちら

「IDEACTIVE JAPAN PROJECT」であなただけのガクチカを手に入れよう

鈴木さんが取得した Microsoftの資格と役に立った Microsoft Learn の学習コンテンツはこれ!

Microsoft Learn の学習コンテンツ学べる内容
Microsoft Azure の基礎
【AZ-900】
クラウドそのものの知識とそれを簡易に作成できる Microsoft Azure の基礎知識を学ぶことができる
Microsoft Azure のデータの基礎
【DP-900】
データの中核概念と関連する Microsoft Azure データ サービスに関する知識を学ぶことができる
Microsoft Azure AI の基礎
【AI-900】
機械学習 (ML) と人工知能 (AI) の概念および関連する Microsoft Azure サービスの基礎知識を学ぶことができる
Microsoft セキュリティ、コンプライアンス、ID の基礎
【SC-900】
クラウドベースおよび関連するMicrosoftサービス全体のセキュリティ、コンプライアンス、およびID(SCI)の基礎を学ぶことができる
Microsoft Power Platform の基礎
【PL-900】
ローコードで分析・開発可能なMicrosoft Power Platform の機能を学びことができる
Microsoft Dynamics 365 の基礎 (CRM)
【MB-910】
Dynamics 365 アプリの Customer Engagement の特徴と機能を理解し、 顧客エンゲージメントの原則、ビジネスの運営、一般的なコンピューター スキルの基本について学ぶことができる
Microsoft Dynamics 365 の基礎 (ERP)
【MB-920】
情技技術 (IT) 環境の一般的な知識や、財務の原則と企業運営の基礎を学ぶことができる
Microsoft 365 の基礎
【MS-900】
Microsoft 365 ソリューションがどのようにして生産性の向上、コラボレーションの促進、コミュニケーションの最適化を実現するか、また・Microsoft 365 ソリューションを使用することで、データと ID のセキュリティ保護、およびコンプライアンスの促進がどのように容易になるのかを学ぶことができる
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