マイクロソフトとの連携で実現した、「心の可視化ツール開発」がもたらす精神障碍者の就労定着支援
日本マイクロソフトでは、自社の果たすべきさまざまな社会的責任 (CSR) に対して積極的かつ継続的に取り組んでいます。 「環境」や「法令遵守」などと並んで「アクセシビリティ」もその一環であり、誰もがテクノロジーを使って自己の可能性を最大限に引き出せる社会の実現に向けて、日本マイクロソフトは障碍者雇用や就労支援、学習が困難な児童・生徒の学習支援活動、そして Windows や Microsoft 365 などの自社製品へのアクセシビリティ機能の搭載といった取り組みに力を注いでいます。.